チキンステーキそば
なんだか名前だけ見ると良くわからない響きですが、かなりおいしいです。
鶏照り焼きそばって感じですね。日本そばです。
美幌にある和田川というおそば屋さんで食べられます。
釧路の観光施設、「フィッシャーマンズワーフMOO」の釧路川沿いの岸壁で、夏になると炉端焼きのテントがオープンします。
10月いっぱいで終了ということなので、最終日に行ってきました。
この季節だと、18時くらいではもう真っ暗です。
こんな感じで、テントがあります。外はめちゃくちゃ寒いですが、中は熱気に満ちています。
炉端らしい、海鮮ものを中心に、道内の食材が並びます。
どれもお手ごろ価格です。
あとは、炭火で焼いて食べるだけ。
ホイルで包んであるようなものは、スタッフが焼き加減を見てくれるので、焼き損じの心配はありません。
これはじゃがバタです。
豚串もおいしかった!!
毎年5月~10月で開催しているようです。
釧路に滞在される方は、超お勧めです。
#でも、ザンギもいいんだよねー
野付の名産ホッカイシマエビの漁がもうすぐ終わるそうなので、慌てて食べに行ってきました。
ゆでたものはいつでも手に入りますが、お刺身は漁の時期でないと食べられません。
ホッカイシマエビの漁は、打瀬船という小型の帆船で行なう印象的な漁です。
浅い野付湾の海底のアマモを荒らさないように、動力船を使わずに、風と潮の力で漁をします。
漁は6月~7月と10月~11月のわずかな期間のみで、今年の秋の漁は10月29日で終了の予定でした。
台風20号の影響で、漁に出られないと、今年のシーズンは終わってしまうかもしれないと聞いたので、慌てていってきました。
打瀬船の漁も見たいと思っているのですが、今回は台風でもあり、食べることのみが目的です。
まずは生のホッカイシマエビです。
お刺身で出てくるのかとばかり思っていたら、なんと生きていて踊り食いです。
とても活きがよくて、桶の中で動き回っていました。
食べてみると、コリコリとした食感で、さっぱりしたおいしさです。
次に、定番のゆでたシマエビをいただきました。
ゆでたことで、甘みが出ていてこれまたおいしかった。
最後は天丼をいただきました。
カラッと揚がっていて、あたまからがぶっといけて、大満足です。
昨年から食べたかった生のシマエビを食べられて、大喜びの奥さんでした。
名木ツアーの途中で、キンムトーと呼ばれているところに立ち寄りました。
紅葉がきれいで水もきれいなところです。
国土地理院の地図では、「湯沼」と記されています。
解説の人の話では、昔からこのあたりに住んでいる人たちは「沼湯」と読んでいたそうです。
推測だといっていましたが、昔の地図が右から横書きで書いてあったのを、あるタイミングで、間違えて左から読んだのではないかとのことです。
それが本当ならば、修正した方がいいと思うのですが・・・
いずれにしてもとてもきれいなところです。
クマがいっぱいいる領域なので、少人数ではいるときは要注意です。
ひょんなことで、知り合いになったシーニックカフェへ行ってきました。
前から気になっていましたが、チャンスがなかったお店です。
エゾシカバーガーはなかなかの逸品です。シカ肉が最近は不足しがちなほど売れているらしいです。
これは、鹿のスモーク。
あいにくくるまで行ったので、NGでしたが、お酒が飲みたくなる味です。
お客さんできている方に、もともとご挨拶したかった人もいらっしゃって、摩周湖展望台でひょんなことから知り合いになたところからつながって、私の写真にも共感くださってといろいろと良い一日でした。
(^-^)/
シーニックカフェの詳細はこちらへどうぞ(携帯はだめかも)
川湯温泉の旅館では、「摩周湖星紀行」というイベントを毎日開催しています。
バスで摩周湖第一展望台まで連れて行ってくれて、星空の解説を聞くことができます。
JAXAの関連の指導者の資格を持った方の解説なので、宇宙関連星関連のいろいろな話を聞くことができます。
夜の摩周湖はこんな感じです。
雲が出ていましたが、ぎょしゃ座あたりの星がよく見えていました。

天文指導員講習が終われば、ガイドとして参加できるかも知れません。
摩周湖第一展望台の売店では、摩周湖の霧ソフトクリームを食べられます。
先日お客様が、「どんな味なのかなあ」と会話していたので、一度食べておこうと思っていただきました。
ブルーのリキュールを使って色を出したというすっきりした甘さのソフトクリーム300円です!!

今の時期は気温は25℃くらいまで上がり、ちょっと暑いくらいですが、さわやかで気持ちよい残暑です。
観光客も減ってくる時期なのでオススメですね。
今日は図書館バスで、屈斜路コタンから和琴半島を撮りました。
弟子屈の女性たちが地元のよさを伝える旅行を企画しました。
PCの方はこちらから
http://www.masyuko.or.jp/pc/pdf/w_tour.pdf
携帯の方はこちら(PCでも開けます。)
http://blog.goo.ne.jp/sakekure_hiromi/e/1ccb1797c1cfb11be0cbbb2cbe1a9f6d
急な話ですが、興味のある方は、ぜひ連絡してみてください。
連絡先:(株)ツーリズムてしかが
015-483-2101
ではでは。
って、うちのかみさんも一枚かんでます。(^-^)/
大きなしゃけの形をした最中に、甘さ控えめのつぶあんが入っています。
標茶のお菓子やさん「十字堂」でゲットできます。
なかなかの迫力で20cmくらいあります。
秋限定!!ではなくて、いつでも買えるそうです。
うまかった!!
町中に摩周メロンという大きな看板が出ています。
それほど多くの農家が作っているわけではないらしいので、昨年は買うチャンスをつかめなかったのですが、今年は運良く通りかかって、購入することができました。
あまくてめちゃくちゃおいしかった!!
これは普通のグリーンのメロンですが、摩周メロンはオレンジ色のがメインのようで、それも買ってきました。
そちらは、もう2~3日で食べごろだそうです。
たのしみたのしみ。
天気が良かったので、久しぶりに開陽台へ行ってきました。
その昔訪れたときにはガイドブックに「地平線が見える」と書いてあったのですが、最近はそうは書いてありません。厳密な地平線ではないのかもしれません。
それでも、北海道を代表する壮大な風景であることには変わりません。
ちょっとかすんではいましたが、十分に感動できます。
売店で売っているはちみつソフトはお勧めです!!
開陽台から出たところに、ミルクロードというのがあって、これまた北海道らしい一直線道路です。
駐車場はあるものの、看板もなく、もう少しPRしてもいいのかなと思いました。
それにしても、いい雰囲気です。
アムールトラのココアとタイガでちょっと有名になった釧路市動物園。
5月にベビーラッシュの記事を書きましたが、さらに続いているようで、シマウマの赤ちゃんが公開になったということで、行ってきました。
久しぶりに動物園を一回りしたので、いろいろUPします。
これまた久々の晴れ間で、ちょっと気温が上がっていて、暑さが苦手な動物にはつらかったようです。
孔雀の羽。見れば見るほどきれいです。
レッサーパンダ。彼らは汗腺がなく、体から放熱できないため、暑さに弱いそうで、完全にグロッキーでした。
こちらはオスだったかな。
こちらがメス。どちらもぐったりでした。
サル山には赤ちゃんが結構いました。めちゃくちゃかわいいけど、顔はしわくちゃなんですね。

アムールトラのココアとタイガは、もう相当大きくなっています。
猛獣になっていて、「かわいい」という感じではなくなっていました。まだ1年ちょっとなんですが。
これはタイガです。
ライオンも暑さでぐったり。
これはオタリアの赤ちゃん。
ホッキョクグマも暑そうでしたが、水に飛び込むシーンは見られませんでした。
これがお目当てのシマウマの赤ちゃん。
爆睡していてまったく起きる気配はありませんでした。
ペンギンは換羽の途中で、ほとんどみんな毛が半分くらい抜けたみすぼらしい括弧をしていました。
換羽の終わったペンギンはつるっとしていてきれいです。
象がいないのはさびしいですが、なかなか楽しめます。
近くに日帰り温泉もあって、おすすめです。

鹿児島名物のぢゃんぼ餅をいただきました。
両棒と書いて、ぢゃんぼと読むそうで、刀の二本差しになぞらえて二本の串にささっています。
味はみたらし団子ですが、こちらのお醤油は甘めのモノが多いので、団子も甘いです。
おいしかった!
九州情報ばかりですみません。
鹿児島といえば「しろくま」ということで、発祥のむじゃきというお店に行ってきました。
中華のお店らしいんですが、すべてのお客さんがかき氷を食べていました。
奥さん念願のしろくまは上から見るとクマの顔になっています。

宇治金時は上の方は普通の宇治金時ですが、いちばん底に豆とみかんと寒天とが入っていました。

かき氷が10種類以上あって、クール便で送れるのにはビックリしました。

おいしかった!

北海道で動物園といえば旭山動物園ですが、ほかの動物園もがんばっています。
北斗星まで2時間くらいあったので、5月に生まれたユキヒョウの赤ちゃんを見に、円山動物園に寄りました。
ユキヒョウの写真は帰ってからUPしますが、園内の整備がされていて、旭山に負けじとがんばっていました。
サル山の脇にレストハウスを作って動物を見ながら食事ができるとか、写真のエゾモモンガなど、いろいろイメージUP作戦が展開されています。
今回は時間がありませんでしたが、またゆっくりいきたいと思います。
北海道の有名なお菓子で、三方六というのがあります。柳月というお菓子やさんの製品です。
また、マルセイバターサンドというのがあり、六花亭というお菓子やさんです。
どちらのお菓子屋さんも釧路に店舗を持っているのですが、そこでお茶をすることができます。
そこでは、お土産に販売されているようなお菓子も食べられますが、普通のケーキも食べることができます。
どちらもびっくりなのがそのお値段です。
ケーキが120円くらいから300円くらいまでの間でいただけます。
しかも柳月はコーヒーはサービスです。
首都圏のケーキ屋さんの6~8割くらいの値段の感じです。
今回は奥さんと六花亭に寄りました。

お手ごろ価格でお勧めです。

先日(6/25)いもだんごのことを書きましたが、ラーメンに入っているのを見つけました。
屈斜路湖畔のおかめ食堂というところです。
そのいもだんごがまたおいしいこと!
とてもなめらかな食感で、ビックリしました。
食堂のおばちゃんの話では、年季がものをいうとのことです。
これはオススメです。

こちらの昔からの食文化の中で、いもだんごを忘れてはいけないです。
米が取れる地域ではないので、ジャガイモを食べて、あまりをだんごにして保存食にしていたらしいです。
札幌函館方面に行くと、餅の文化になっているので、収穫できる穀物との関連を、密接に感じます。
今日は屈斜路湖の和琴半島のおみやげやさんでいただきました。
このあたりではポピュラーなおやつです。
移住以来、ずーっと乗りたかったんですが、なかなかきっかけが無くて乗れなかった釧路川のカヌーを体験してきました。
二つのカヌーをくっつけて、安定性を増した、ツインカヌーです。
屈斜路湖半からのスタートです。
釧路川を下り始めて、しばらくするとある、鏡の間といわれている淵です。
めちゃくちゃきれいでびっくりしました。

水を飲みにきていた鹿に出会いましたが、逃げ出してしまいました。残念。
今年生まれた小鹿もいっしょにいました。二頭の後ろに見えています。
雨上がりで緑がめちゃくちゃきれいです。
別のところでも鹿に出会いました。
このほか、写真には撮れませんでしたが、アオサギ、マガンなどの鳥も見られました。姿は見えませんでしたが、センダイムシクイ、エゾセンニュウなどの鳥のさえずりも乗っている間中聞こえていて、すっかり癒されました。
今日は1時間くらいのショートコースでしたが、とてもよかったので、ぜひ長いコースも乗ってみたいです。
こちらへ来たときにはぜひどうそ。ご紹介します。
弟子屈町内の手打ち蕎麦屋さん「両国」で、「そばラーメン」なるものを食べることができます。
一見おそばですが、
麺はラーメンです。
おそばのスープにラーメンを入れて、後は微妙にアレンジしてあるようで、ちょっとコショウをかけて食べると、相当おいしくて、癖になりそうです!!
かなり感動して帰ってきて、テレビなんかで見ても、その感動がよみがえってきてしまいます。
生で見ると違いますね。
あるチームのブログに書いてあったんですが、「本番が近づくのは楽しみだけど、始まってしまうと、あと踊れるのは何回だけっていうカウントダウンでもあり、寂しくもある」
お祭りが終わりに近づくにしたがって、なんだかその気持ちがわかる気がしてきました。
いやいや感動しました。生で見るとすごいですね。
とにかく写真を並べてみます。横長写真なので、できればPCでご覧ください。







ちびっ子も結構参加していて、めちゃめちゃかわいいです。



これまたかわいい。


こんな衣装のチームも。



おそろいの衣装まで着ているところがまたかわいい。




こちらが大賞の平岸天神チーム。
それにしても、皆さん楽しそうです。
初めて見ましたが、いってみて良かったです。
皆さんも機会があればぜひどうぞ。
カメラを買うときに雑誌に記事に従って、お勧めメモリーカードをゲットしました。
なんと8GBの容量で、ふだんは100MBくらいしか使っていなかったので、宝の持ち腐れだと思っていましたが、今回のよさこいでは、3千枚近く、4GB以上を使いました。
連写をするとあっという間ですね。
十勝の池田にあるワイン城に行ってきました。
自治体が作ったワインとしてプロジェクトXにも取り上げられたことがあります。
ワイン工場の見学に加え、解説つきのワイナリー見学も無料です。
池田町がやっているので、解説をしてくれる人も町の職員で、現場に近い話を聞くことができて、なかなか面白かったです。
貯蔵庫の樽は私の好きなイメージのひとつです。
揮発分を一日三回充填してあふれさせるので、樽の中央部は赤ワインの色がついています。
お勧めはレストランの昼食です。
北海道産の食材を使った「池田のランチ」がとてもおいしかった。
この品数で680円です!!
レストランからは、十勝平野らしい雄大な景観を眺めることができます。
ワインに合わせたチーズやベーコンのお土産もあり、満足の一日でした。

今年の初めに雑誌のスイーツ特集に載っていて、食べてみたい思いつつも、函館だから簡単にはいけないなあと思っていたのが「大沼だんご」です。
実は、雑誌をチェックしていたことはすっかり忘れていて、直売店で見て思い出しました。
みたらしとあんことゴマがあり、小粒のだんごがいっぱい入っています。
保存料が入っていないので、その日のうちにお召し上がりくださいとのことで、言わば「行かないと食べられない」だんごです。
これもうまかった!
(^-^)/

これは美味しかった!
函館近辺で展開しているハンバーガーショップ?の「ラッキーピエロ」の人気No1商品です。
中華味のザンギのハンバーガーですが、めちゃくちゃ美味しかった!
オススメです。

あいにくの雨で、夜景は無理と思っていましたが、一応函館山に登ってみました。
霧の晴れ間に夜景を見ることができました。
私は初めての北海道以来23年ぶり、奥さんは中学校の修学旅行以来23年ぶりでした。
偶然の一致に、ロマンチックな気分になる余裕もないくらい雨風が強く、あわただしい夜景見物となりました。

函館といえば「いか」。
ということで、お寿司屋さんにいきました。
さらに、函館といえばいかなので、活いかのお刺身=2はいで1200円をいただきました。
身は透明感があってプリプリで、軟骨・耳・肝も美味しかった。
足はお醤油につけるとちょっと動いて、食べると吸盤が吸い付きます。
その他、生にしんなど、港町ならではの新鮮なお寿司に大満足です。

釧路近辺の外食産業の特徴の一つが洋食屋さんではないかと思います。
結構いっぱいあって、どこもボリューム感のあるメニューが並んでいます。
さらに、こちら独特と思うのが、このミートカツスパゲティです。
本州ではあまりなじみのないメニューだと思いますが、こちらではたいていの洋食屋さんではおいてあります。
ご賞味あれ!
釧路のこども遊学館というところで、ガリレオが望遠鏡を作って400年を記念したポスターがもらえるというので行ってきました。
そこで、予想を超えるホスピタリティ(おもてなし)を経験できました。
http://www.kodomoyugakukan.jp/
なかなかよくできた子供科学館で、こどもたちがいろいろ体験しながら、科学の面白さを実感することができます。
これは月の満ち欠けを地球の目から見て体験できるものです。(奥さん実験中)
幼児は、砂場遊びができたり、いろんな着ぐるみをきて遊ぶこともできます。
恐竜の着ぐるみです。(なぜか奥さんが着ようとしています(笑)
ほかにもいっぱいあります。
釧路方面に旅行に来た際よってみるのもいいと思います。
どこにでもある科学館とは一味違うのと、やっぱし田舎なので、とてもすいていて、じっくりと楽しむことができそうです。
都会のこういうところは、なかなか子供たちもアトラクションの争奪戦になってしまい、十分に遊べないこともあると思いますが、その点でもお勧めです。
本題のプラネタリウムです。
到着してみると、すぐに実施されるのは、「幼児向け」の短い上映で、ほかのプログラムまでは2時間ほど待つようなタイミングでした。
今回はポスターをもらうのがメインの目的だったので、幼児向けのプログラムを見せていただくことにしました。
平日の昼間なので、お客さんは幼児とお母さんが一組。小学生くらいの子がひとり。あと私と家内の合計5名でした。
始まる前に学芸員のおねえさんがやってきて、「終わったあと5分くらいお時間いただけますか?」と聞いてきたので何かと思いつつ了承しました。
始まってみると、幼児向けの番組らしく、会場を暗くするまでの導入に気を使って、こどもたちが怖がらないようにするなど工夫されていて、また幼児は一人だったので、事前に名前を確認して、幼児本人の名前を呼びかけながら案内をしてゆくなど、子供に聞いてもらおうとする気遣いが感じられました。
終わったあとに、またおねえさんがやってきて、「お二人の記念日はいつですか?」とたずねられたので、結婚記念日を教えました。
すると、解説台にもどって、6年前のその日の空の解説を始めてくれました。
天の川、星座、惑星などの解説をしてくれて、二人専用のプラネタリウムになって、いい時間をすごすことができました。
お客さんが少ないときにしかできない、スペシャルサービスにはかなり感動しました。ありがとうございました。
自分たちのこれからのお客様へのおもてなしにもとても勉強になりました。
ガリレオのポスターをもらって気分よく帰りました。
札幌の帰りに、栗山町のきびだんごの工場見学によりました。
きびだんごといっても岡山のきびを使ったものとはちょっと違って、でも、駄菓子屋さんで見たことがあるこのきびだんごです。
谷田製菓というところです。
工場を見学させていただきました。
50年くらいたっているという赤レンガの渋い建物です。
中は製造・切断・梱包の3つのパートに分かれていて、20人くらいで一日1万本の生産能力があるそうです。


細かく解説してくれて、楽しく見学することができました。
お土産も買って帰りました。
近くに、北海道で一番古い造り酒屋というのもあります。
こちらも見学できるそうです。
3月1日から摩周駅前の豚丼駅弁で有名なぽっぽ亭さんが、あたらしいラーメンを発売しました。
摩周の恵みラーメンという名前で、その名のとおり、地元の食材が使われています。
塩ラーメンベースで、麺から具からいろいろ特徴があります。
ケータイホームページ
http://www.just.st/?in=306619
PCホームページ
http://www.masyuinf.com/poppotei/
今地元でエコツーリズムによる町おこしをしているグループが育ててきたラーメンで、私たちも最終試食会に参加しました。
試食会でラーメンをたべるうちの奥さんが、北海道新聞に載っていました。
(^^)v
そして、じつはこのラーメンの、名付け親になっちゃいました。
というのもあって、発売初日の開店時間に行って、発売一杯目をいただいてきました。
いももち、かぼちゃもちも入っていて、おいしいです。
塩ラーメンしか食べない、うちの奥さんもお勧めです。
(^-^)/

釧路港から漁船に乗ってイルカウォッチングにでかけました。
何年か前に屋久島のウミガメは見られなかったので、あまり期待していなかったのですが、今回のイルカは大当たりでした。
おまけに写真のような、ジャンプも披露してくれて大満足の2時間でした。